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民話の語り

こころ魅かれる名前の 猿ヶ京温泉
猿ヶ京ホテルの女将 持谷靖子さんの
“民話の語り”を聴かせていただけた
今回の旅 ほんとうにラッキーでした (^^)

毎晩8時 みそ蔵の囲炉裏ばたで~
つきたてのおもちを 食べながら~
この土地の昔話が 語られています (^o^)

静かな 満ち足りた ときが
ゆっくりと ゆっくりと 流れて
広がって行くようです (^^)(^^)

思いがけない出逢いも旅の喜びですね (^-^) v

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

ひーさん

体験するって 本当に大事ですね
一生忘れませんもの
撞きたてのお餅 炊きたてのご飯
贅沢な美味しさですよね riceball

民話の生まれた地域で聴く
民話の語り~
贅沢を味わって元気になりました run

投稿: ま~さん | 2008年3月25日 (火) 21時14分

古民家風でいいですね。
自分が臼で餅をついたことが一度だけあります。
もちろんお正月用の餅です。
今は機械ですがね。
水をつけると、つくのは楽ですが、焼いた時にべたべたになってしまいます。
経験って大事ですね。

投稿: ひー | 2008年3月25日 (火) 12時06分

い~さん(^^)

囲炉裏端 いいですね
みんな 集まると 
こころも 暖まってきます

方言での語りは
その土地に生まれ育った人
ならではのもの

こころから ふるさとを
愛している人の
すばらしさを知りました

出雲の国の民話の語りも
きっと
すばらしいでしょうね riceball

投稿: ま~さん | 2008年3月24日 (月) 21時52分

うっちゃん

お餅は 毎晩 語りの前に搗かれます
最初に子ども 続いて大人が搗きます
自ずと掛け声が! 搗き立ての
小さな黄粉のお餅が配られて
いただきながら~お話を聴くのです~

地域の民話を伝えたいという
お女将の願いが このようなカタチに!
今回の旅行で いちばん心に残りました night

投稿: ま~さん | 2008年3月24日 (月) 21時47分

すごく~いい旅ですね (^^♪
囲炉裏端にも
憧れちゃいますね 
そこで~
昔話 ~ 最高! の旅ですね

投稿: い~さん(^^) | 2008年3月23日 (日) 22時44分

もうず~~~~と昔行った事が有りますがすっかり忘れてます 御餅は毎日つかれてるのでしょうか~
かたりべが女将さん・・・・いい旅ですね”””
リフレッシュ出来そう~~~

投稿: うっちゃん | 2008年3月23日 (日) 21時22分

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